【超格差】令和はプチ起業家で溢れる!リーマンしかやってない人は負け組

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Contents

リーマン起業元年!令和は起業する人としない人で2極化する

起業家の変遷

今回のお話は起業について。

ひとくちに【起業】と言ってもその様相は時代によって大きく変化しています。

例えばホリエモン以前と以降ではリスクの取り方が全く違っていたり、最近ではそのリスクでさえ限りなくゼロにすることが出来るようになっていたり。

そんな感じで起業の歴史を振り返ると同時に、

じゃあこれからはどんな起業スタイルが来るのか?

について解説していきます。


どんなにしょぼいビジネスでも月100万円は超える時代

平成中盤以降、インターネットの普及も手伝って私たちは個人事業主として細々と起業した場合でも月100万円ぐらいなら楽に達成できる時代になりました。

にも関わらず、未だにサラリーマンとしてゾンビの様な顔をして社畜に甘んじている人が後を絶ちません。

新型コロナウイルスが蔓延しているのに満員電車での通勤を余儀なくされたり最低限の生活を守るだけでも命懸けです。

この記事を見付けたのも何かの縁です。

これを機に是非起業について真剣に考えてみましょう。


プチ起業家が増えるため超格差社会になる

ロレックスやスポーツカーで見栄を張る時代

ところであなたがイメージする【起業家】とはどんなイメージですか?

恐らく世代によって答えが全然違うと思うのですが、例えば平成初期の起業家…

バブル時代の起業家は言葉を選ばずに言うと楽観的であまり頭が良くない人が成功していました。

何故か?

日本経済全体が右肩上がりに成長していたため、何も考えずリスクを取ったもん勝ちな時代だったからです。

【土地の価格は下がらない】

なんていう神話もあったぐらいです。

銀行の審査も甘く、いくらでもお金を借りることが出来ました。

ギャンブルのようなビジネスモデルでもお金を貸してくれました。

だから当時の起業家というとイケイケな感じでどちらかというと低学歴から成り上がってきたいわゆる不良っぽい人が多かったのです。

今で言う【半グレ】でしょうか。

そんなコンプレックスを抱えた人たちが稼いでいたので、見栄を張るためのステータス品(高級時計や高級車)が飛ぶように売れた時代でもあります。

現在の〇国を彷彿とさせる下品な時代ですねw


そしてバブル崩壊へ…

で、ご存知の通りバブル崩壊で殆どの人は消えていきました。

元々才能があった訳ではないので復活した人もごく一部の人だけです。

当然そんな人たちにお金を貸していた銀行は破綻しました。

これがホリエモン以前に起業した人たちです。

なんだか散々ですね(^-^;
  • 日本全体が空前の好景気だった。
  • だからバカでも起業で成功しちゃった。
  • だから破産した人もたくさん生まれた。
そんな時代。


ホリエモン・ヒルズ族の時代

その後に出てきたのがホリエモンを代表とするリスク選好半分&知能半分みたいな人たちです。

頭の良い人たちが合理的にリスクを取る方法を考え出した時代。

「ヒルズ族」が流行りました。

その後に出てきたのがIT革命・ITバブルをバックグラウンドにしたいわゆるIT企業。

芸能人がIT社長と結婚!

とかがよく報道された時代。

当時の起業家は数字に強く高学歴な人が多かったのが印象的です。


起業のハードルはこんなに低くなっている

人を集めなくても億を稼げる時代

ではこの先は?

っていうとローリスク・ローコストの時代です。

更に個人が1人で中小企業レベルの利益(億単位)を稼げる時代です。

これが現在起業を考えている方の目指すべきところ、というか目指しやすいところです。

一番分かり易いのがYouTuberですかね。

ヒカキンさんとかはじめしゃちょーさん、ヒカルさんとか。

こんな感じで億単位の利益が稼げる訳です。個人が。

(動画編集などのスタッフを雇ってるかも知れませんがコスト的には微々たるものです)


平成前半までの世界

インターネットが普及するまではテレビぐらいしかなかったので動画配信と言えばスタジオを借りたりロケに行ったり…

放送権にも莫大なコストが掛かるしスタッフやゲストもそれなりに揃えなければならないし…

編集も今のようにサクサク出来るような環境でもありませんでしたし、気が遠くなるような作業とコストですよね。

とても個人で出来るようなことではありません。


スタッフもスタジオも要らない

それが現在ではどうでしょう?

そんな莫大な作業が小学生1人で出来ちゃう時代です。

恐ろしい変化だと思いませんか?

個人がコストゼロで動画撮影&編集&アップロード…終わり。

もちろんこれだけではビジネスになりませんが、ここで言いたかったのはかつては大企業にしか出来なかったことが個人でも簡単に出来るようになったと。


こんな感じで起業アイデアは無限に思い付く

資本主義の終焉?

だからみなさんも簡単に起業出来る訳です。

サラリーマンだろうが保有資産が少なかろうが。

資本主義という名が示す通り、一昔前までは資産を持っているかお金を借りられる人にしか起業って難しかったんですよ。

そのお金を借りるにも当然信用がなければならないし。

大企業に長く勤めてその給与所得(信頼)を担保にしたり、実家や株を担保にしたり…

バブル以前に起業するためには如何にお金を借りるかが要だったんです。


通販サイトだって個人がサクッと作れる時代

でも今は?

何度も同じ例で芸がないかも知れませんが、あれだけハードルの高かった動画配信すら無料で出来ちゃう時代なんです。

ちょっと前まではハードルの高かった通信販売サイト開設。

これも今ならサクッと自宅に居ながらにして出来ますよね。

自分で構築してもいいし、既存のプラットフォームを利用することも出来る。ローコストで。

そのプラットフォームだって独占的にはなっておらず用途に応じ選ぶことができる。

もう環境は整ってるんですよ。


小売業・物販のハードルもこんなに低くなっている

例えば物販を行う場合、個人で行うレベルなら実家の使ってない部屋を1つ借りるだけで倉庫とては十分ですよね。

売り上げがあったらそこから直接配送するよう両親に頼んでおけば人件費も掛かりませんし。

このように企業でやるにはどうしても経費が掛かってしまっていた部分を個人だと工夫次第でいくらでも削ることが出来るんです。

ここが個人の強み。


簡単に思い付く起業じゃ既に誰かがやってるのでは?

起業に必要な物は変化している

莫大な経費を必要としていた時代は
  • 如何にお金を集められるか?
  • 集めたお金を如何に回すか?
が要だったんですが、この制限が無くなったことで今後は

如何にアイデアを思い付くか?

が重要になってきます。


ビッグビジネスだけが起業ではない

ZOZOの前澤さんのように最初から個人で大きなお金を動かす人もいます。

10億円借りて1000億円にしてバイアウトして借金を返す…みたいな。

しかしそういう超一流な人は年収1億円とかの小さいビジネスには手を出して来ないので大丈夫なんです。

つまり年収1000万円程度の利益を得られるようなビジネスは星の数ほど残っているし、これからもどんどん生み出されていくってことです。

しかもそれらは個人で出来ることで参入障壁も高くなく継続させる難易度もサラリーマンで500万円稼ぐことよりも容易いと。


令和のビジネスは財力もリスクもIQも必要ない

それを実現させるためには財力もリスクも必要なく、たった1つのアイデアがあればいいと。

ちなみにこのアイデアの生み出し易さはIQの高さや頭の良さとはあまり関係がありません。

条件が整えば誰にでもアイデアを生み出せるようになりますし、鍛えることも簡単に出来ます。

アイデアさえ思い付けば、あとはそれを

ビジネスとしての形に出来るかどうか?

ってことを考えるだけです。


起業のアイデアが思い付かない?

ノーリスク起業で人生を変える!

ということで前置きが長くなりましたが、今回はサラリーマンが
人生変えるための起業をするには?
プチ起業するためには?
について解説していこうと思います。

ここまでの記事を読んで…

「いいアイデアが思い付くぐらいならとっくに始めてるよ…」

って思った人がいると思います。

果たしてそうでしょうか?

いいアイデアを思い付いたけど特に何もしてない…

いいアイデアを持ってるけどもっと完璧になるまで待っている…

或いは先延ばしにしている…

なんてことはありませんか?


会社を辞める辞める詐欺

このように、

何をすればいいのか分からない…
いいアイデアが思い付かない…

とか言い続けてる人はただ悩んでるだけなんです。
は?いいアイデアが思い付くまで悩み続けるのは当たり前だろ!?

なに言ってんだ!?
まぁちょっと待ってくださいw

客観的に見てみましょう。

あなたの周りにいません?口を開くたび

「会社辞める!転職する!異動する!独立する!」

って言い続けて10年ぐらい同じ部署・職場に居座ってる人w

そういうのを「辞める辞める詐欺」って言うんですが…

分かった風な口調でしょっちゅう独立・起業について語ってるのに行動しない人。
ネットビジネスはいいぞ!せどりは儲かる!これからはメルカリだ!
みたいに色々言うんだけどそれだけで終わっちゃってる人。

酷い人になると、自分では何もしてないくせにアドバイスしたり色々勧めて来たりする(汗)


こんな受験生はイヤだ

学生なら受験勉強するに当たって
どの参考書使おうかな~青チャートがいいかな~東進がいいかな~
ってことに1~2ヶ月ぐらい悩む人。

その悩む時間を使ってサッサと勉強した方がよくね?

みたいなw


成功者がやってる起業アイデアを生み出す手法

悩めば悩むほど成功は遠くなる

このように考え続けるのって色々な意味でよろしくありません。

何故ならアイデアを生み出すためにはボーっとする必要があるから。

ボーっとしたり退屈したりして脳をオフにする時間を設けないと良いアイデアは浮かびにくい…

って事が様々な研究で分かっています。

逆に言うと、良いアイデアを生み出したければこのボーっとした状態…

【白昼夢】を利用すればいいのでは?

ということを確かめた研究がありますので今回はそれをご紹介します。


サルバドール・ダリも使っていた手法

みなさんは仕事中にボーっとしてしまうことありませんか?

ルーチンワークや退屈な作業をしているとき、ご飯を食べたあと本を読もうとしたとき…

目の前のことをやろうとしてるんだけど意識が半分寝てて全然集中できない…

今回重要になってくるのはこの状態です。

この白昼夢状態がアイデアを作るために欠かせないってことが今回の実験で証明されています。


代替利用法テスト

実験方法はクリエイティビティを計る研究でお馴染みの【代替利用法テスト】です。

念のため簡単に説明すると、例えば

レンガの新しい使い道を考えてください。

のような質問をしてどのようなアイデアがいくつ思い付くか?によってその時の創造力を計ろうとするテストです。

心理学の実験では定番になっている計測方法です。


良いアイデアが浮かぶメカニズム

実験内容

今回もいつものようにグループを2つに分けて実験を行います。

各グループが所属する実験室には1つの大きなモニタが設置されています。

そのモニタにはランダムな数字が「パッ」と表示されては消え…を一定周期で繰り返しています。

64,14,97,20,47,12…

のように数字が次々と表示される訳です。

数字の色は基本的に黒ですが、たまに赤、青、緑の数字が表示されます。


グループ1のルール

グループ1はこの色文字が表示されたら「はい」と答えるルールにします。

ちなみにこの色文字の出現率は極めて低く設定しています。

滅多に出現しないのでただ座っているだけの状態が続き被験者は非常に退屈です。

実際、多くの参加者(グループ1)が実験中にウトウトしていました。

白昼夢状態ですね。


グループ2のルール

グループ2も同じモニタとランダムに表示される数字を使って実験を行うのですがルールが1つだけ違います。

グループ1は色付き数字が表示されたとき「はい」と答える…でしたよね。

グループ2にはこのとき(色付きが表示されたとき)1つ前の数字が奇数だったか偶数だったかを答えるというルールを与えました。

グループ1のルールに比べ負荷が大きいのはお分かりでしょうか?

グループ1は今現在映っている数字の色だけを気にすればいいのに対し、グループ2は1つ前の数字を記憶してなければなりません。

いつ色付きが表示されるか分からないので常に集中してなければならないということです。

グループ1は新しい数字が表示された瞬間に色をチェックするだけ…という作業なのに対し、グループ2は毎回数字を記憶しなければならないと。

それが奇数か偶数かを気にしながら。

結構な違いですよね。

実際、グループ2の被験者でウトウトしている人は殆どいませんでした。


年収1千万円以上稼げるビジネスアイデアがどんどん湧いてくる

年収1千万円以上のビジネスをサクッと作る

ちなみにこの数字のテストをする直前に
これから行うテストが終わった後にレンガの新しい使い方についてアイデアを出して貰います。
ということは被験者に説明してあります。

そしてご推察の通り、グループ1の方が創造的なアイデアをたくさん思い付きました。

冒頭でもこれからの起業は資本力でもリスクでもなくアイデアで勝負する時代だとお話したかと思います。

そしてそれはレンガのような使い方がある程度決まっている物に対する新しい切り口、アイデアが重要になってくると。

「新しいアイデア」って言うとハードル高そうに聞こえますが、無からレンガに代わる何かを生み出すよりずっと簡単です。

レンガが存在しなかった時代にレンガのような物を生み出すことに比べればもっとです。

つまり多くの物やサービスで溢れている今のような時代では、無理に斬新で新しいものを生み出さなくても簡単に稼げるってことなんです。

既にあるものをちょっと工夫したり組み合わせたりするだけで年収1千万円以上稼げるビジネスがサクッと出来てしまうと。


ウーバー(Uber)

例えばウーバー。

自動車持ってるけど週末しか乗らないし維持費が勿体ないな…

って思っている人は多い訳です。

その遊ばせてる時間を利用して小遣い稼ぎ出来たら自動車の維持費も無駄になりませんよね?

一方で、安く自動車を借りたいというニーズもある。

維持費で悩む人、安く借りたい人、そして自動車そのものも昔から存在する訳です。

ウーバー(Uber)は単にこれらをマッチングさせただけで物理的に何か新しい商品を生み出した訳ではありません。

昔からあるレンガの新しい使い方を思い付いてそれを形にしただけなんです。


ウーバーイーツ(Uber Eats)

ウーバーイーツ(Uber Eats)もそう。
スキマ時間にスマホばかり弄ってるの勿体ないな。

この時間を利用してサクッ稼ぐこと出来ないかな?
ってニーズと
うちの店でも料理の宅配始めたいけどバイト募集したりハードル高いな…

バイト雇っちゃうと仕事の無い時にも時給払わないといけないしリスク有るな…
ってニーズをマッチングさせただけ。

新しい料理やインフラを敷いた訳じゃありませんよね。

既存のサービス同士をマッチングさせただけ。


エアビーアンドビー(Airbnb)

エアビーアンドビー(Airbnb)もそう。

説明するまでもないと思いますが、出張や単身赴任、長期旅行中に空いた家や部屋を貸したい人と安く借りたい人のニーズのマッチング。

って感じで既存の物やサービスを更に安く…ってビジネススタイルが上手く行き易い時代になってるんです。

タクシーはウーバーに。

自動車の保有はカーシェアに。

ホテルや旅館は民泊に。


イーロン・マスク氏に学ぶ

イーロンマスクの宇宙事業なんかもそう。

ロケットの打ち上げや宇宙旅行を今までの1/10、1/100の値段で実現出来るようなサービスを作ろうとしている。

ゼロから新しい物やサービスを作るというより、今あるサービスのコストを極端に下げるとかもっと気軽に利用出来るようにするってビジネスモデルがこれから来るわけです。

というか既にその流れが始まっている訳です。

スマホをタップするだけで今いるところにタクシーが10分以内に来るとか。

だからレンガの新しい使い方を思い付く…ってのも結構バカにならないんです。


現在の仕事が退屈ならあなたは成功する!

アイデアを生み出す際の注意点

で、そのためのアイデアを効率よく生み出すには白昼夢になればいいと。

ここで注意点があるのですが、ただ白昼夢になるだけではダメです。

実験でもそうしましたが白昼夢状態になる前に

レンガの新しい使い道って何があるかな…

って感じで創造力・想像力のスイッチを入れておくことが重要。

こうすることで潜在意識がそのことについて勝手に考え続けてくれます。

その状態で白昼夢になると潜在意識が顕在意識に邪魔されなくなるので起きている間ではとても思い付かなかったようなアイデアが生まれてくると。


年収1千万円程度のビジネスアイデアなら簡単に思い付く

って言われても、1日の間でそんな白昼夢状態になるヒマなんかないよ…

って人もいるかと思いますが、恐らく大丈夫です。

みなさんお仕事は楽しいですか?

通勤で電車に乗ってるときとかワクワクしてます?

先程の実験でも触れましたが、退屈してるときって白昼夢状態になりやすいんです。

つまり決まった仕事、興味のない仕事、退屈な通勤ってのはある種の白昼夢状態になってるんです。

だからそれらに着手する前に創造力を働かせたいこと、例えば起業のアイデアについて考える。

そして退屈な時間が終わったら再び起業のアイデアについて考える。

日々それを繰り返していればどんな人でもアイデアの1つや2つ思い付くでしょう。

そのアイデアをどんどん増やし、そのアイデアをベースに更に新しいアイデアを考えたりして熟成させると…

前澤さんやイーロンマスク氏のようなビッグビジネスとまでは行かなくても年収1千万円程度のビジネスアイデアならポンポン思い付くことでしょう。

しかもローリスクで始められるビジネス。


ビジネスで一発屋にならないために

脱サラしてビジネス始めて成功しました!

って人がその後のビジネスでは鳴かず飛ばず…ってことありますよね。

歌手や芸人でいう一発屋みたいな。

起業(企業)の場合は1発当てれば一生食っていけるお金は手に入るので散財しなければ問題ないんですが、どうして次のビジネスではコケてしまうのか?

それは今軌道に乗っているビジネスが楽しくて忙しくてぼんやりする時間が減ってるからなんです。

詰まらない仕事をしていたサラリーマン時代にはポンポン思い付いていたアイデアが、独立起業することで退屈な時間が減り創造力が低下して行ったと。

ビジネスが上手く行ってるときって少しでも長く集中してもっと良くしたいって思っちゃうんですよね。


ツマラナイ仕事してる人はアイデア製造機!

逆に言うともし今詰まらない仕事をしているとしたらそれはチャンスってこと。

コックリコックリしてしまうぐらい詰まらない仕事をしているなら、
自分はこれからどんなことをして生きていきたいのか?

自分にも出来そうな起業アイデアは何かないか?
ってことを取り掛かる前に1回考えてあげると潜在意識がツマラナイ仕事をしてる間に面白いアイデアを思い付いてくれる確率が上がるのでこれを利用しない手は無いと。

実際にこの手法を使ってアルバイトしながら起業して成功したって人はたくさんいます。

起業したいけどアイデアが…

という人は是非試してみてください。






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