深刻な老害

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凄い記事があったぞ・・・ ——-引用↓—— 近頃の高齢者程、平和ボケ・繁栄ボケの典型は居ない。 老人扱いはイヤだと口で言いながら、国の老人過保護政策にどっぷり浸り、我儘で、身勝手で、頑固で、分からず屋で、要求過剰で、傍若無人で、無反省・無自覚で、謙虚さが不足で、どうにも扱いにくい存在だ。 彼ら高齢者が国家財政を圧迫している不愉快な現実に、なぜ誰も怒らないのだろうか。 ——-引用↑—— 老人がこうなってしまったのも、自分たちが若い時は仕事ばかりで楽しみが無く、今の若い人たちが羨ましく映っていると言うのもあるだろう。 だから、イマドキの若い人たちを見るとイヤミのひとつも言いたくなる。 イヤミを言う人の深層心理は、本人は気付いていないけど、実はそれが「羨ましい」ってことだ。 若者が公共の場で騒いでいるのを見てイヤミを言う老人も、電車やバスの中で意味不明なデカいリュックと長い棒を2本持って座席を占有してキャッキャやって周りに迷惑をかけているのがその証拠。 本当は若者が羨ましい。戻りたい。真似したい。 でも出来ないからイヤミを言う。
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